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人よりも動物が多いアルゼンチンの南緯40度以南のパタゴニア地方。
パタゴニアは南米大陸の南端に位置し、手付かずの大自然が残る。
マゼランペンギンやアザラシ、グアナコ、クジラなど野生動物を見ることができ旅行者に人気がある。
パタゴニアで世界最大で新種とみられる恐竜の化石が見つかった。
アルゼンチン旅行のオプショナルツアーで化石発掘体験とかあれば面白いと思う。
パタゴニアで発見された恐竜の化石は、約9500万年前の中生代白亜紀後期に生息していたとみられる巨大な草食性恐竜でティタノサウルスの仲間のようだ。
頭から尾の先までの全長が約40メートル、首をもたげた際の全高は約20メートル、体重は77トンと推測。
世界最大の草食恐竜の可能性が高い。
トレリュー(トレウウ)にある古生物博物館(パタゴニア・エヒディオ・フェルグリオ博物館/Egidio Feruglio Paleontological Museum)には、パタゴニアで発見された恐竜の化石が展示されてる。
アルゼンチンを旅行する場合は観光したい。
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